新NISAの運用シミュレーションを紹介!最速で1800万円を使い切るにはのサムネイル画像

新NISAでいくらの積み立てでどれくらいの利益を得れるか、運用シミュレーションを知りたいです。

おすすめの銘柄などはあるのでしょうか。


新NISAでは最速5年で上限額1800万円を使い切ることも可能です!

この記事では、積立金額別の運用シミュレーションや、おすすめ銘柄について紹介していますので最後までご覧ください!

内容をまとめると

  • 新NISAは非課税で運用できる期間が無期限
  • 非課税保有限度額は1,800万円に拡充
  • 長期運用でより大きな複利効果が見込める
  • 投資金額は毎月無理なく継続できる金額設定が大切
  • 商品選びも利益を得るために重要な要素
  • 投資金額に関する悩みはマネーキャリアの無料相談がおすすめ!
  • 相談満足度は98.6%でFP資格を持つ専門家にLINEから気軽に予約できる!

2024年から新NISAが始まりました。新NISAでは投資上限額や非課税保有期間が従来から変わり、最速5年で満額の1800万円使い切ることも可能です。この記事では、新NISAでの積立シミュレーションを紹介してみなさんの新NISAの準備をお助けします。

監修者「谷川 昌平」

監修者 谷川 昌平 フィナンシャルプランナー

株式会社Wizleap 代表取締役。東京大学経済学部で金融を学び、金融分野における情報の非対称性を解消すべく、マネーキャリアの編集活動を行う。ファイナンシャルプランナー証券外務員を取得。
>> 谷川 昌平の詳細な経歴を見る

この記事の目次

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新NISAについて簡単おさらい

2024年1月からNISAのシステムが変わりました。

変わる、進化すると言われていますが、2023年以前のNISAと新NISAの違いがイマイチわからない人もいるのではないでしょうか。

まずは、以下の表を参考に新NISAについて簡単におさらいしましょう。
つみたて投資枠成長投資枠
年間投資枠120万円240万円
非課税保有期間無期限無期限
投資対象商品2023年以前のつみたてNISA
対象商品と同様
上場株式・
投資信託等
(一部例外あり)

そして、非課税保有限度額はつみたて投資枠と成長投資枠の合計で1,800万円(成長投資枠の上限は1,200万円)になりました。

特に、新NISAでは金額や保有期間などが大幅にリニューアル、シンプル化されました。

そのほかの詳細については、金融庁の「新しいNISAとは」をご確認ください。

今回は変更された点のなかから、以下の3つをピックアップして紹介していきます。
  • 投資額上限が大幅増加!最速5年で満額投資可能
  • 新NISAでは非課税期間が無期限
  • つみたて投資と成長投資枠が併用可能
本記事を通して新NISA利用のイメージを高めていきましょう。
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変化①投資額上限が大幅増加!最速5年で満額投資可能

つみたてNISAは年に40万円、一般NISAでは年間120万円が上限でした。


しかし、新NISAの年間投資枠はつみたて投資枠が120万成長投資枠が240万円と大幅に増加されました。


また、上記2つは併用が可能となったため、年間で最大360万円まで投資ができます。


生涯の非課税の限度額が1,800万円のため、なんと最速5年で上限に届きます。

1,800万円÷360万円=5年

もちろん、毎年限度額までキッチリ投資する必要はありませんが、資金に余裕のある方は参考にしてください。


なお、最短5年で積み立てた場合のシミュレーションは後ほど紹介しているので、このまま読み進めてくださいね。

変化②新NISAでは非課税期間が無期限

NISAは非課税期間内であれば、収益に税金がかからない点が大きなメリットです。


たとえば、株式投資などでは利益に対し20.315%の税金がかかるため、10万円の収益に

が発生しても20,315円が引かれてしまいます。 

100,000円×20.315%=20,315円

また、旧NISA制度では非課税で運用できる期間が決まっており、つみたてNISAでは最長20年、一般NISAでは5年間でした。


しかし、新NISAでは非課税期間が無期限となったため、長期20年以上の長期の運用が可能になりました。


課税期間の終了間際に急いで対応する必要がなくなったため、より長期間の投資計画を立てられます。

変化③つみたて投資と成長投資枠が併用可能

従来はつみたてNISA・一般NISAがありましたが、両方に投資はできないため、どちらか一方を選ぶ必要がありました。


ところが、新NISAは以下のとおりに名称が変更され、両方とも利用できます。

  • つみたてNISA→つみたて投資枠
  • 一般NISA→成長投資枠

また、双方の年間投資枠を合わせると、最大で年に360万円まで利用ができます。


資金に余裕がある人は、この機会に投資金額を増やしてみてはいかがでしょうか。

もちろん、1年に360万円を用意するのは大変なので、家計と相談しながらお決めください。


また、ボーナスなどの臨時収入が発生したときに、金額を追加してみるのも一つの方法です。

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パターン別!新NISA投資シミュレーション

新NISAで投資をしたら、いくら利益が出るか気になりますよね。


2023年以前の制度では月に33,333円が満額だったので、それ以上に積み立てをしたいと考えていた人もいるでしょう。


今回は、以下の金額を想定してシミュレーションをしていきます。

  • 1|毎月1万円つみたて投資を行う場合
  • 2|毎月5万円つみたて投資を行う場合
  • 3|毎月10万円(満額)つみたて投資を行う場合
積立金額が多くなればどのように資産が増えていくのか、さっそく見ていきましょう。

なお、試算結果は1万円以下の数字を省略して掲載しています。

シミュレーション①毎月1万円つみたて投資を行う場合

毎月1万円で試算した10年目の結果がこちらです。(元本:120万円)

10年目
収益元本+収益
年利1%6万円126万円
年利3%19万円139万円
年利7%53万円173万円

月に1万円でも投資すると、少しずつ資産が増えていきます。


つづいて、20年目を確認しましょう。(元本:240万円)

20年目収益元本+収益
年利1%25万円265万円
年利3%88万円328万円
年利7%280万円520万円

運用益は10年後の収益から、単純に2倍とはなりません。


なぜなら、収益が元本に合算されて投資されていく複利効果が働いているからです。


NISAは長期間運用するほうが、税制メリットが大きくなることがわかります。


最後に、30年後の結果です。(元本:360万円)

30年目収益元本+収益
年利1%59万円419万円
年利3%222万円582万円
年利7%860万円1220万円

2023年以前のつみたてNISAでは投資してから20年後までに対応する必要がありましたが、新NISAでは30年後も非課税です。


運用による効果がかなり発揮されていますね。

毎月無理のない範囲の積み立てでも充分な利益を得ることができることがわかります。

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シミュレーション②毎月5万円つみたて投資を行う場合

月々5万円を積み立てた場合の、シミュレーション結果を確認していきましょう。


10年が経過した場合の結果です。(元本:600万円)

10年目収益元本+収益
年利1%30万円630万円
年利3%98万円698万円
年利7%
265万円865万円
つづいて、20年目の試算結果です。(元本:1,200万円)
20年目収益
元本+収益
年利1%127万円1,327万円
年利3%441万円1,641万円
年利7%1,404万円2,604万円

従来のNISAでは月5万円の投資ができませんでしたが、積立金額を増やすとかなりの運用益が期待できます。


ちなみに、30年目で元本が1,800万円に達します。


30年後の結果は下記のとおりです。

30年目収益
元本+収益
年利1%298万円2,098万円
年利3%1,113万円2,913万円
年利7%4,299万円6,099万円

投資元本が1,800万円を超えると課税され、税制メリットを活用できなくなるのでご注意ください。

シミュレーション③毎月10万円(満額)つみたて投資を行う場合

つみたて投資枠は年間120万円が満額なので、月に10万円が上限です。


満額を積み立てた場合で、シミュレーションしていきましょう。


まずは10年後の結果です。(元本:1,200万円)

10年目収益元本+収益
年利1%61万円1,261万円
年利3%197万円1,397万円
年利7%530万円1,730万円

言わずもがなですが、元本が多いほど投資の効果は大きくなります。


新NISAで月に10万円を積み立てれば、15年目で元本が1,800万円となり非課税の上限ラインに届きます。

15年目収益元本+
収益
年利1%141万円1,941万円
年利3%469万円2,269万円
年利7%1,369万円3,169万円

シミュレーションしてみたけど自分に適した運用金額がわからない。

収入からどのくらい投資に回すべきか専門家の意見を聞きたい。


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新NISA非課税投資枠1800万円を最速で使い切るには?

新NISAの非課税枠に最速で到達したいと考える人もいるかもしれません。


結論から述べると、最速で使い切るのは以下の方法で可能です。

  • 年間360万円投資最速5年で1800万円使いきれる
早めに使い切るメリットや注意点を紹介するので、確認していきましょう。

年間360万円投資最速5年で1800万円使いきれる

新NISAはつみたて投資枠・成長投資枠を併用できます。


それぞれの上限は120万円と240万円なので、年間に最高360万円を投資できます。


よって、新NISAの非課税投資枠である1,800万円には最短5年で目指せます。

1,800万円÷360万円=5年

年間で360万円を積み立てるには、月に30万円が必要です。


もしも、月30万円を想定利回り3%で試算すると以下のようになります。

元本元本+
運用益
1年目360万円365.0万円
2年目720万円741.1万円
3年目1,080万円1,128.6万円
4年目1,440万円1,527.9万円
5年目1,800万円1,939.4万円

長期間積み立てると複利効果で資産を効率よく運用できるので、なるべく早めに限度額にたどり着きたいと考えるかもしれません。


しかし、生活を圧迫するほど投資に回すのはおすすめできません。


無理をせずに、余裕がある範囲で運用するのが得策でしょう。

新NISAのシミュレーションができるツール2選

パソコンのエクセルを利用しても計算できますが、シミュレーションツールを使用するとより簡単に試算ができます。


「〇万円を何ヵ月積み立てたら〇年後にはどれくらい?」、「NISAを利用したらどれくらいお得になるの?」などの疑問を簡単に解決できます。


運用計画を立てる際はぜひご利用ください。


今回は、新NISAのシミュレーションができるツールを2つ紹介します。

  • 金融庁|資産運用シミュレーション
  • auカブコム証券|つみたてNISA簡単シミュレーション

金融庁|資産運用シミュレーション

1つ目は金融庁のサイトに掲載されている「資産運用シミュレーション」です。


金額・利回り・期間を入力すると簡単に結果が出ます。


必要な項目を埋めて「計算する」ボタンをクリックすると、画像付きで結果が表示されます。


元本と運用収益、金額の推移が棒グラフで表示されるので、とても見やすくて便利です。


また、以下の項目が用意されているので、状況に応じて柔軟にシミュレーションすることが可能です。

  • 将来いくらになる?
  • 毎月いくら積立てる?
  • 何年間積み立てる?
ちなみに積立期間は1~30年まで自由に設定できるので、長期的な計画を立てるときにもおすすめです。

ぜひ、お試しください。

auカブコム証券|つみたてNISA簡単シミュレーション

2つ目はauカブコム証券の「つみたてNISA簡単シミュレーション」です。

上記のサイトでは、積立金額と期間を入力すると以下の結果が表示されます。
  • 積立金額
  • 運用益
  • 最終金額
  • 税制メリット
また、年利の違いも簡単に説明されているので、投資初心者にもわかりやすくなっています。

入力した期間以外の途中の数値が表示されないのは不便ですが、「〇年後の結果を知りたい!」という方にはおすすめです。

自分でエクセルを組むよりは、ツールを利用したほうが簡単でしょう。

そのほかの詳細に関しては、公式サイトを覗いてみてください。

新NISA|投資額のおすすめ決め方を紹介

2023年以前のNISAよりも金額・期間が拡充されたため、月々の投資額の選択肢も増えました。

しかし、月に何円積み立てるか迷う人もいるでしょう。

そこでおすすめの投資額の決め方を紹介します。

以下の2点に絞って解説するので、まだ金額を決めきれていない人は参考にしてください。

  • 目標金額と継続できる期間で決める
  • 無理なく継続できる金額にする

目標金額と継続できる期間で決める

投資をする目的は人それぞれです。


将来や老後のため、もしくは「周りに勧められたからなんとなく」という人もいるでしょう。


もしも目標金額があるのならば、継続できる期間を逆算して金額を設定しましょう。


たとえば5年後に100万円を貯めたいならば、1年で20万円積み立てると達成できます。

100万円÷5年=月20万円

20万円を12ヵ月で割るとキリのよい数字ではありませんが、その前後で月の金額を設定してください。


また、年利や複利効果を考慮すると、もう少し早めに到達するでしょう。


従来のつみたてNISAでは、運用益が非課税となる期間が20年後までと決められていました。


しかし、新NISAは無期限に変更されたため、より自分のペースで運用を続けることができます。

無理なく継続できる金額にする

たくさんの金額を積み立てたほうがよいと思っても、積立初期から無理をする必要はありません。


もちろん元本が多いほうが運用益も増えますが、途中でやめてしまうと複利効果が薄れてしまいます。


むしろ、少しずつでも構わないので長期的に運用することが大切です。


NISAでは、積み立てを開始したあとでも自由に金額を変更できるので、資金に余裕が出てから積立金額を増やすことも可能です。


反対に、大きな出費が発生しても金額を減らすか、一時的に運用をストップできるので安心です。


あとからでも金額は柔軟に変更できるので、積立初期から金額を上げすぎるのは控えておきましょう。

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新NISA|高い利回りを実現する商品の選び方とは?

利回りとは、投資した金額に対する収益の割合です。

例を用いて説明します。

たとえば、基準価額50万円の商品を、3年後に分配金2万円を受け取り54万円で一括で売却したとします。

出てきた数字を整理すると、以下のとおりです。
  • 基準価額:50万円
  • 分配金:2万円
  • 売却金額:54万円(+4万円)
  • 収益:6万円
  • 運用年数:3年
次の計算式で利回りを出せるので、結果は4%となります。

収益6万円÷年数3年÷投資額50万円×100=4%

では、投資金額に対して収益が大きい=利回りの高い商品を選ぶにはどうしたらよいでしょうか。

ポイントは以下の2つです。
  • ①分散投資してリスクを軽減させる
  • ②コストを抑えられる商品を選ぶ
たとえば、日本だけでなく全世界の商品も購入する、株式と債券をバランスよく保有すると、リスクを軽減できます。

また、信託報酬という、いわば手数料が低い商品を選ぶのもおすすめです。

運用しているあいだにコストがかかってしまうので、信託報酬が低い商品を選ぶことも利回りを高めるコツです。

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新NISA運用でおすすめ銘柄を紹介!【eMAXIS Slim全世界株式】

新NISAで何を運用するか決めていない人は「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」を候補の一つにしてはいかがでしょうか。


オールカントリーはその名のとおり、世界中の株式に分散投資できるファンドで、オルカンとも呼ばれます。


オルカンには次のようなメリットがあります。

  • 1本で分散投資ができる
  • 信託報酬率が低め
  • 少額から投資できる

オルカンは、いわばプロが厳選した商品を詰め合わせたような銘柄のため、自身でどれを選ぶか悩む必要はありません。


また、信託報酬率も低めでコストを抑えて運用できるので、長期間運用を考えている人にも嬉しい商品です。


運用期間が長いほど複利効果も大きくなるため、おすすめです。


そのほか、買付金額は100円以上1円単位なので、最低金額の100円から積み立てができる点もメリットです。


SBI証券や楽天証券でも購入可能で、投資になれていない人も手を出しやすい銘柄なので、ぜひチェックしてくださいね。

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積立NISAおすすめ銘柄紹介!損失回避の選び方や投資先変更の注意点とは

新NISA運用に関する相談はマネーキャリアへ!

いよいよ2024年から新NISAが始まりますが、詳細についてはまだまだ分からない人もいるでしょう。

たとえば、以下のような疑問をお持ちではありませんか?
  • 従来のNISAとの違いがイマイチ理解できない
  • リスクを冒してもいいからハイリターンを狙いたい
  • 結局、NISAを始めるべき?
お金に関するご相談は、ぜひマネーキャリアの無料相談をご利用ください。

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オンラインで相談できるので、ご自宅からでも可能です。

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まとめ:新NISAシミュレーションで初期投資を成功させよう

新NISAでは年間の上限額や非課税期間が拡充されたため、従来の制度と比較して、より長期間の運用が可能となりました。


新NISAのシミュレーションは金融庁の「資産運用シミュレーション」からでも試せるので、資産運用を計画する際に、お役立てください。


この記事の内容をまとめると以下になります。

  • 新NISAは非課税で運用できる期間が無期限に
  • 非課税保有限度額は1,800万円に拡充
  • 毎月1万円投資を30年(金利3%)続けると運用益は222万円!
  • 毎月5万円投資を30年(金利3%)続けると運用益は1,113万円!
  • 長期運用でより大きな複利効果が見込める
  • 投資金額は毎月無理なく継続できる金額設定が大切
  • 商品選びも利益を得るために重要な要素

また、マネーキャリアでは新NISAに関する疑問を無料で相談できます。


予約はLINEアプリからできて、納得がいくまで何度でも利用できるので、ぜひリンクからご確認ください。


そのほか、新NISAや従来のつみたてNISAに関する内容は別の記事でも紹介しています。


NISAの20年後の運用シミュレーションも紹介しているので、NISAも利用している方、今からでも利用しようと考えている方は以下から確認してみてください!

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